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BigBossの銀行送金の出金は、手数料が2,000円/20ドルがかかりますが、収納代行サービスでの国内銀行送金なので着金でリフティングチャージなどの余計な着金手数料がかかりません。
着金までに2-5営業日、最低出金額は無制限で最大額は毎回500万円まで、対応通貨も日本円と米ドルに対応してます。
また、銀行の営業時間外だと着金しないので、休日などを挟むときは早めに申請をしたほうがいいです。
ゆうちょ銀行にも対応してますが、支店名が漢数字で例えば八一八店など、支店名に特徴があるので確認したほうがいいです。
楽天銀行にも対応していて、出金ではSWIFTコードや銀行住所、口座番号などを入力して登録します。
楽天銀行のSWIFTコードは「RAKTJPJT」です。
農業協同組合・漁業協同組合・証券会社の口座への送金は出来ません。
注意点として入金してから一度も取引をしてない取引口座からの出金が不可なので、出金前には必ず1回以上の取引が必要です。
BigBossの入金が反映されるまでの時間は、国内銀行送金・クレジットカード・BXONE・Bitwalletは即日~1営業日、仮想通貨は即時~2営業日、海外銀行送金が2~5営業日です。
海外銀行送金だけ遅いですが、それ以外は大体即時から即日中に反映されるので早いです。
また、もし反映予定日を超えても入金額が反映されないときは、サポートへ連絡したほうがいいです。
国内銀行送金は一般的な入金方法で、銀行の口座があれば利用可能ですが、銀行営業時間外は翌営業日に着金する場合があります。
そのため、土日や祝日などを挟むときは早めに入金しておいた方がいいです。
カード入金は簡単で早く入金が出来るので便利ですが、1ヶ月あたりの最大入金額は50万円まで、事前に登録が必要です。
bitwalletは、国際送金とオンライン決済を提供している電子ウォレットのことで先にbitwallet口座に資金を入金しないといけませんが、早ければ即時反映と使いやすい入金方法です。
BigBossの口座の解約に関してですが、口座の資金を全額出金すると自動的に止まります。
削除は出来ないので、使ってない口座もそのまま保有するしかないです。
ただ、2022年9月から「休眠ユーザー・口座解約」を導入する予定ではあるようです。
BigBossには3種類の口座が用意されてますが、中でもスタンダード口座は初心者から上級者まで使いやすい口座で、最大レバレッジは999倍で取引手数料が無料、為替以外に株式CFD・ゴールド・仮想通貨なども取引出来ます。
スプレッドの広さは他の海外FX口座とあまり変わりません。
スペックに関しては他とそこまで違いがなく、一般的なスプレッドの広さでMT4でハイレバレッジのトレードが出来ます。
プロスプレッド口座は、スタンド―口座と比べてスプレッドが狭く設定されていて、仮想通貨以外の通貨ペアを最大レバレッジ999倍で取引可能、スプレッドが狭いですが1ロットの取引で往復9ドルの手数料が発生します。
ただ、1ロットでトレードするごとに4ドルのキャッシュバックがあるため実質手数料は5ドルです。
BigBossのレバレッジ変更ですが、口座や資金量によってレバレッジの上限が決まっていてその枠内なら自由にレバレッジは変更出来ます。
ただ、実際は口座のレバレッジ上限を変更する必要はなく、最大は999倍ですが必ずこの倍率でなくても10倍や20倍など低いレバレッジでもトレードは出来ます。
口座の名目上のレバレッジに対して、実際のトレードで採用しているレバレッジは実効レバレッジと言われてます。
実効レバレッジは(ポジション保有量÷自己資金)で算出出来ますが、例えば自己資金10万円でポジションを100万円分保有しているときは実効レバレッジは10倍です。
BigBossは、トレーダーが任意に口座のレバレッジ変更が出来ませんが、トレードで実効レバレッジを調整すれば実質的なレバレッジの変更は出来ます。
また、口座のレバレッジ設定を変えたいときは、カスタマーサポートに問い合わせまたは申請をすれば555倍や400倍などに変更することも出来ます。
BigBossのスプレッドは、特に朝のMT4の0時台に広がりやすく、日本時間だと夏は6時台、冬は7時台です。
中でも月曜日の早朝だとかなりスプレッドは広がるのでトレードには向いてません。
他にも経済指標発表時もスプレッドがかなり広がり、これはリスクを抑えるためポジションを決済する人が多く、指標狙いのトレーダーがポジションを採ることも多いためです。
スプレッド重視なら、朝の時間帯は避けた方がいいです。
また、マイナー通貨ペアもスプレッドは大変広めで。
最大スプレッドは基本的に早朝時間となります。
週末や週明け、クリスマスや年末年始もスプレッドは広がります。
BigBossのスタンダード口座は全体的にスプレッドが広く、仮想通貨の取引が出来ます。
仮想通貨を取引しないなら、スプレッドが狭めのプロスプレッド口座の方がいいです。
プロスプレッド口座だと1ロットあたり往復9ドルの取引手数料が発生し、他の業者と比べて高めです。
ただ、スプレッドと取引手数料を合わせても、スタンダード口座よりはコストは安いのでプロスプレッドの方がおすすめです。
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