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BigBossの口座には、休眠制度がないので口座を長く放置していても手数料を取られる心配やログインが出来なくなる心配はありません。
他のFX会社だとトレードを一定期間しないと休眠口座になって、維持手数料が発生するところは多いです。
ただ、規約違反になるトレードを行ったと判断されると口座は凍結されます。
口座が凍結されるとログインも出来なくなるので対処が出来なくなり、サポートセンターへ問い合わせが必要です。
凍結されるとログインが出来なくなり、凍結した通知と理由がメールで届きます。
主な理由は複数口座間で両建て取引を行った、経済指標発表時を狙ったハイレバレッジトレードを行った場合、裁定取引を行った、接続遅延を狙った取引を行ったときです。
これらのトレードは利用規約違反になります。
規約違反行為をしてなくても口座が凍結されたときは、届いた凍結の知らせのメールから、サポートデスクへ問い合わせしたほうがいいです。
BigBossが運営する取引所は、FOCREX口座を作れてEXC」「BXC」「RSVC」などの仮想通貨を世界で唯一手に出来る取引所です。
扱っている銘柄は7種類ですが、中でも注目したいのがEXC・BXC・RSVの3銘柄で、今のところこの3銘柄はBigBossのFOCREX口座でしか手に出来ません。
取引銘柄は少なくても、この3つで取引したいときにはFOCREX口座の開設が必須です。
同時に開設出来るFX口座だとレバレッジ50倍で仮想通貨も取引可能で、丁寧な日本語サポートもあって誠実な出金対応で安心です。
FOCREX口座での現物取引は、BigBossが独自開発した専用ツールを使います。
仮想通貨CFDの取引は、スタンダード口座とMASSスタンダード口座のみで、レバレッジは50倍で固定、最小取引単位は0.01ロット、取引手数料は無料です。
日本語サポートの時間は平日の10時から18時、営業時間内ならメールは通常だと1時間以内の返信があります
BigBossでは新たにMT5も使えるようになってます。
MT4との違いですが、MT5はMT4の後継版としてリリースされたもので、MT4で実装されているすべての機能を搭載しています。
使い方は違いはなくて殆ど同じですが、使いやすさ・見やすさはMT5のほうが動作が軽く画面も整然としているので快適に使えます。
アップデートの頻度もMT5のほうが頻繁に行われているので、他の海外FX業者でもMT5を採用しているところが増えてます。
大きな違いはMT4はMT5よりも自動売買(EA)の種類が多く、自動売買を利用するトレーダーはMT4、裁量トレーダーはMT5が向いてます。
共通点は、チャート分析や注文などのトレード関連の使い方に限られること、スマホアプリでの使い方に対応していることです。
アカウント登録・入出金、口座管理はBigBossの公式サイトから行う必要があります。
MT5の使い方は、初期設定で口座開設と入金をしてからMT5へのインストールとログインまで行います。
注意点は、口座開設フォームの先頭にある「取引プラットフォーム」の項目でMT5を選ぶことです。
BigBossで使えるMT4は、ロシアのメタクオーツ社が開発した高機能の相場分析ツールで、自由にカスタマイズが出来て様々な分析ツールが搭載されていてトレーダーに愛用されてます。
主な特徴は標準搭載されているテクニカル指標が豊富で50種類以上、独自のオリジナル指標を作成可能、自動売買を使ったシステムトレードが出来る、独自の自動売買ロジック(EA)の作成、無料でダウンロード可能で利用も無料なことです。
何と言っても拡張性が高いことが特徴で、例えばのテクニカル分析機能は優れていて50種類以上あるインジケーターを組み合わせたり、独自に作ってテクニカル分析が行えます。
複数のインジケーターの表示・非表示を切り替え出来るので便利で、これらを活用すれば機敏な売買が出来ます。
MT4はEA(自動売買ロジック)を使ったシステムトレードも出来て、プログラミング知識があれば独自のEAを開発出来ます。
BigBossのスプレッドは変動制で、スプレッドは通貨を買う時と売る時のレート差のことです。
例えば円相場が1ドル130.10円から130.12円の取引だと、買う時が130.12円で売る時が130.10円、レート差の0.02円がスプレッドになります。
変動制なので取引時間でスプレッドは狭くなったり、広くなります。
また、スタンダード口座とプロスプレッド口座でもスプレッドが違い、例えば通貨ペアがUSD/JPYだと、スタンダード口座は1.5pips、プロスプレッド口座は1.3pipsです。
スタンダード口座だと取引手数料は無料ですがスプレッドは広め、プロスプレッド口座は取引手数料が1ロットあたり往復で9ドルかかり、それにスプレッドを合計したコストがかかります。
ただしスプレッドが狭いのでトータルでみるとプロスプレッド口座の方が安くなります。
CFD商品もスプレッドに差があって、暗号通貨CFDの取引手数料は保有期間が5分を超える時は無料、5分を超えないときは取引金額に対して片道0.2%(往復0.4%)の短期決済手数料が発生します。
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